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博士論文 PhD dissertation

2017年度(9月)

  • Phathinan Thaithatkul: Ridesharing Transportation with Consideration of User Preference

2015年度(3月)

  • 山田菊子: 人間中心設計のシナリオによる社会基盤整備計画のための発言把握の方法

2015年度(9月)

  • 坂井勝哉: Pareto improving pricing based on tradable bottleneck permits scheme for managing congestion at a single bottleneck
  • 瀬尾亨: Traffic estimation with vehicles observing other vehicles

修士論文 Master Thesis

2016年度

  • 板橋遼ネットワーク上のライドシェアによる津波避難の最適化モデル
  • 後藤啓人:ピックアップ行動を考慮した津波避難行動分析

2015年度

  • 杉下佳辰: カスケード故障に対する損害抑制策の提案
  • 増山和大: 音声認識機能を用いた対話型プローブパーソン調査手法の開発

2014年度

  • 成岡尚哉: データ同化による交通状態とモデルパラメータの同時推定
  • 目黒謙一: 混入率の低いプローブカーによる交通状態評価手法の提案

2013年度

  • 牛木隆匡: プローブカーデータによる突発事象検出手法
  • 中野悠太: 交通情報提供がDay-to-Dayの交通流変化に及ぼす影響分析

2012年度(3月)

  • 瀬尾亨: 移動体観測による交通状態推定
  • 社領沢(神戸大学大学院工学研究科): 都市高速道路における突発事象時の情報提供効果に関する行動調査
  • 小島洋人(神戸大学大学院工学研究科): 災害後の帰宅交通によるネットワーク混雑緩和のための需要抑制方策
  • 辻本洋平(神戸大学大学院工学研究科井料研究室): 旅行時間信頼性情報の提供による道路利用者の出発時刻選択への影響分析

2012年度(9月)

  • 坂井勝哉(神戸大学大学院工学研究科): 統計的手法による旅行時間予測とその性能評価

卒業論文 Graduate Thesis

2016年度

  • 尾頭尚人:沿道及び交通状況を反映した危険物輸送経路のリスク評価
  • 金氏直也:生活時間調査に基づくStated Preferenceデータを用いた津波避難行動分析

2015年度

  • 愛甲聡美: 利用者のアクティビティを所与としたデマンド型乗合交通の経路決定問題
  • 川崎雄嵩: プローブカーの車両軌跡を用いた流率密度関係の推定手法の実証

2014年度

  • 板橋遼: 道路啓開を対象とした施設配置・経路決定問題
  • 後藤啓人: 学習する対話型交通行動調査手法の研究

2013年度

  • 杉下佳辰: 相互依存ネットワークのカスケード故障に対する脆弱性
  • 増山和大: 鉄道遅延・運休時における利用者の行動分析

2012年度

  • 成岡尚哉: 時間占有率の時系列データを用いたノンパラメトリックモデルによる突発事象の検出法
  • 目黒謙一: 流入制御と情報提供を組み合わせた交通運用のための状態図の作成

2011年度

  • 中野悠太: 突発事象情報の影響分析のための交通流シミュレータ開発
  • 吉田麻由美: 津波発生時を想定した避難行動調査に基づくリスク評価